分散遠隔地プロジェクトサポート

既に実施しているが、
電話会議とGotoMeetingで
プロジェクトの不具合の確認、進捗会議を毎週実施。
電話と不具合リストの事前配布だけでなく、
GotoMeetingで実際に画面の問題なども電話会議中に確認できるので、
ロサンゼルスと東京とバンコクをつないだプロジェクトも収束しようとしている。


元々は、問題リストを配布しての電話会議だけだったので、
中々物事が進まなかった。
お客の要望も問題点も完全に理解していなかったようだ。
バンコクへ出張して、目の前で説明すると、直ぐに解決する。
1ヶ月も2ヶ月も説明していた要求が、一瞬にして出来上がってしまう。


2ヶ月ほど前から、電話会議にGotoMeetingを組み合わせたことで、
相手の理解度があがり、
問題解決が早くなった。


これらのツール(電話、GotoMeeting)を利用して、
英語のサポート、TodoList、議事録、進捗管理などを
組み合わせてのサービスを提供しようと考えている。
どこに要望はあるのか?